ABOUT US
運営者について
GOALY(goaly.work)は、宮城県仙台市の TOKIWA DETECT が企画・開発・運営しています。
アプリも記事も、つくっている人が自分で使い、確かめながら育てています。
PROFILE
運営者の情報
| 運営者 | TOKIWA DETECT(トキワディテクト) 個人事業。領収書・カードのご利用明細には、この名前で表示されます |
|---|---|
| 運営統括責任者 | 鎌田 裕次郎 |
| 所在地 | 宮城県仙台市(くわしい住所は、特定商取引法に基づく表記のとおり、ご請求があればお知らせします) |
| 運営しているもの | ウェブサイト GOALY(goaly.work)と記事「GOALY JOURNAL」 アプリ GOALY TODO・GOALY MEMO・GOALY MIND 推理ゲーム「刑事ゴリルの事件日記」(think.goaly.work) |
| お問い合わせ | お問い合わせフォーム |
| SNS | Instagram・X・note |
WHY GOALY
GOALYをつくった理由
やりたいことも、目標もある。それなのに、毎日の用事に追われているうちに手が止まってしまう。そんなとき、つい「自分は意志が弱い」と考えてしまいがちです。
でも、手が止まる理由の多くは、意志ではなくやり方にあります。何のためにやるのかが言葉になっていない。やることが大きすぎて、どこから始めればいいかわからない。思いついたことが、メモの山に埋もれている。
GOALYは、この「やり方」の部分を支えるためにつくりました。目的を決め、今日できる行動まで分け、思いついたことを行動につなげる。そのための考え方を記事で伝え、それを毎日使える形にしたものがアプリです。GOALYの考え方もあわせてご覧ください。
EDITORIAL POLICY
記事の作り方と方針
GOALY JOURNAL と考え方のガイドは、次の方針で書いています。
- すぐ試せることを書く。読んだその日に、5分でも手を動かせる方法や例を入れます。
- 自分たちで試したやり方を書く。アプリをつくり、使う中で確かめてきた考え方をもとにしています。
- 根拠のない数字や断定はしない。研究や統計を紹介するときは、出どころを示します。
- 公開したあとも直す。わかりにくい点や古くなった点は書き直し、記事の上に公開日と更新日を表示します。
- AIの使い方を正直に。下書きや表現の見直しにAIを使うことがあります。内容は、運営者がすべて確認してから公開しています。
記事の中で GOALY のアプリを紹介することがあります。アプリを使わなくても役に立つように書くことを心がけています。
内容の誤りやご意見は、お問い合わせフォームからお知らせください。確認して、必要なら記事を直します。






